1: 煮卵 ★ mSx9Um5b9 2026-02-02 21:37:20 総務省は2日、衆院選小選挙区の期日前投票者数の第1回中間状況を発表した。公示翌日の1月28日から2月1日の5日間の投票者数は456万2823人で、選挙人名簿登録者数(有権者数)の4・41%を占めた。2024年前回選の同時期と比べ、11万8700人減少した。 前回選からの増加率が最も大きかったのは、岐阜県の1・28倍だった。一方、日本海側を中心に大きく減少し、鳥取県が約4割減、富山、青森両県は約3割減だった。積雪が影響したとみられるほか、各地で投票所入場券の発送が遅れていることも影響した可能性がある。 前回選では、過去2番目に多い2095万5450人が期日前投票を行った。 [読売新聞] 2026/2/2(月) 20:34…