
この記事のポイント 注目の理由:現職首相が日曜討論を欠席した対応について、著名議員が厳しく批判した発言が波紋を呼んでいる 共感ポイント:首相の発言矛盾(円安ホクホク)と行動不一致を指摘する部分で共感の声 意見が分かれる点:病人への批判の妥当性、円安政策の経済効果、野党の政策不在の問題 1: 匿名 2026/02/01(日) 18:36:11 ID:99Snit7x9 【衆院選】ラサール石井氏、自民候補の前で高市首相猛批判「独裁」「頑張ってるフリ。 ずるい」 - 日刊スポーツ 2026年2月1日17時58分 党公認候補の応援演説に駆けつけた社民党のラサール石井参院議員(撮影・阪口孝志) 社民党のラサール石井参院議員(70)が衆院選(8日投開票)ラストサンデーとなった1日、大阪府内で党公認候補の応援演説を行った。 大阪・箕面市のショッピングモール前で、自民党候補とバッティングする中、マイクを握った大阪市出身のラサール氏は「実家は今でもうどん屋をやっている。 よかったぜひお越し下さい」とあいさつした。 今回の解散総選挙を「迷惑極まりない」とした上で、「戦争ができて、核を持つような国が良いのか、そうでない国が良いのか。 この選挙は2択。 カワイイだ、おもしろいだ、言われているけど、本当のところをご存じか。 推し活じゃない。 キャラだけで選ぶもんじゃない。 実態をよく見て」と主張。 自民候補の陣営が活動する前で「高市さんは『国を2分するような大胆な政策をしたい。 だから勝たせてくれ』と言っているが、何かを言わないで私に任せてくれ。 これは独裁じゃないか」と高市早苗首相を批判した。 さらに、高市首相がこの日、出演予定だったNHK「日曜討論」を、握手で負傷した腕の治療で急きょ欠席したことについて「頑張ってるフリをしているだけ。 昨日、円安ホクホクとか言っちゃって追及されるから。 そして、旧統一教会の問題。 手が痛くてもしゃべれるでしょう。 そんなに痛いんだったら、今日からずっと街頭演説しなきゃいい。 ところが、医者にテーピングしてもらったら即、行った。 30分あれば(治療)できるだろう。 早起きしなよ。 一番大事なところで休む。 ずるいんです」と批判が止まらなかった。 【衆院選】候補者一覧はこちら 衆院選2026 : 日刊スポーツ2026年衆議院選挙のページ。日刊スポーツが最新ニュース、開票速報、候補者一覧など選挙情報を多角的に掲載します。 - 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)nikkansports.com 【衆院選】ラサール石井氏、自民候補の前で高市首相猛批判「独裁」「頑張ってるフリ。ずるい」 - 政治 : 日刊スポーツ社民党のラサール石井参院議員(70)が衆院選(8日投開票)ラストサンデーとなった1日、大阪府内で党公認候補の応援演説を行った。大阪・箕面市のショッピングモール… - 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)nikkansports.com ※関連スレ 社民・ラサール石井副党首、サナエ推しの若者は「自民党が何してるか知らなくても入れちゃう」「そういうセコいことをする」 [muffin★] 高市首相、円安「ホクホク」川崎での応援演説が波紋 討論番組欠席の原因か [蚤の市★]…