1: 匿名 2026/01/28(水) 18:43:27.21 ID:??? TID:choru 2024年の兵庫県知事選の街頭演説で、ウソの内容を発言し名誉を傷つけられたとして、兵庫県議会の丸尾牧議員(61)がNHK党党首・立花孝志氏(58)に損害賠償を求めていた裁判。 神戸地裁尼崎支部は1月28日、立花氏に対し330万円の賠償を命じる判決を言い渡しました。 訴状によると「NHKから国民を守る党」の立花孝志党首は、2024年に立候補した兵庫県知事選の街頭演説で、“県議会の丸尾牧議員が、斎藤元彦知事のパワハラ問題を告発する文書を作り、県庁内でデマを流している”という旨を発言。 これに対し、丸尾県議は「全くの虚偽であり名誉毀損」などとして、去年6月、立花氏を相手取り1100万円の賠償を求めて裁判を起こしました。 続きはこちら…