1: 名無し 2026/01/29(木) 09:07:12.45 ID:iNfO20260 27日に公示された衆院選では、交流サイト(SNS)上で政治家をおとしめるような中傷が出回っている。高市早苗首相の顔を不自然に加工した写真を添え揶揄した投稿は、28日時点で表示回数が360万回を超えた。サイバーセキュリティー会社の分析によれば、投稿元のアカウントの所在地は中国。以前は中国語と英語で投稿していたが、高市氏が首相に就任すると日本語の投稿が増え始めたという。専門家は「他国による工作かどうかは分からないが、選挙戦に入ると、何らかの意図を持った情報工作が広がっていく可能性はある」と話している。 東京新聞 ■要約 ・衆院選公示後にSNS上で政治家を狙った偽情報や中傷が急増 ・高市首相を揶揄する加工画像が360万回以上表示され拡散 ・発信元は中国拠点のアカウントで首相就任後に日本語投稿が活発化 ・選挙への影響を狙った意図的な情報工作が広がる懸念 ・生成AIによる巧妙なディープフェイク動画にも注意が必要 自民が単独過半数うかがう、中道は伸び悩み・国民横ばい・参政大幅増…読売序盤情勢調査 習近平「台湾統一」習近平の幼馴染「反対!」中国「北京銃撃戦!」地元民「北京の銃声を公開 【韓国】 李大統領「韓国人に手を出したら身を滅ぼすと東南アジアに積極的に知らしめよ」…