この記事のポイント 注目の理由:トランプ政権の移民取り締まり強化で銃撃事件が発生し、政策への反対が53%に達したため 共感ポイント:取り締まりの過度性への懸念、無実の移民が対象化されている現実への疑問 意見が分かれる点:支持率調査と実際の支持層の乖離、移民政策の必要性をめぐる党派間の分断 1: 匿名 2026/01/27(火) 17:26:23 ID:oWcs7LMZ9 ※1/27(火) 9:07 時事通信 【ワシントン時事】ロイター通信は26日、トランプ米政権による不法移民対策への不支持率が53%に上り、支持率は39%にとどまったとする世論調査結果を発表した。 トランプ大統領の支持率は2期目で最低に並ぶ38%だった。 中西部ミネソタ州ミネアポリスでは、移民税関捜査局(ICE)が移民取り締まりを強化。 これに抗議する住民らと当局が衝突し、連邦職員の発砲でこれまでに2人が氏亡した。 抗議デモが拡大するなど政権への反発が強まっている。 ICEの取り締まりが「行き過ぎだ」と回答した人は全体の58%。 政党別に見ると、共和党支持層で約2割、民主党支持層で約9割となり、無党派層では約6割だった。 トランプ氏の支持率は前回調査の41%から3ポイント低下し、2期目で最低だった昨年11月に並ぶ低水準となった。 続きは↓ 米政権移民政策、53%が反対=トランプ氏支持率は最低水準 米政権移民政策、53%が反対=トランプ氏支持率は最低水準(時事通信)|dメニューニュース 【ワシントン時事】ロイター通信は26日、トランプ米政権による不法移民対策への不支持率が53%に上り…topics.smt.docomo.ne.jp…