1: 名無し 2026/03/18(水) 08:35:12.45 ID:pL9v3WqR0 トランプ米大統領が日中韓など5カ国にホルムズ海峡への艦艇派遣を求めていることに対し、中国国営メディアが「自分が火を付け、今になって世界中に火消しと費用負担を求めてきた」と痛烈に批判しました。 環球時報(グローバル・タイムズ)は、危機の原因は軍艦の不足ではなく米国の攻撃にあると指摘。「軍艦を送れば逆に火薬庫を形成する」とし、リスクを他国に転嫁する仕組みだと主張しています。 トランプ氏は中国の石油依存度の高さを指摘し、協力次第では訪中延期も示唆。一方、イラン側は「中国に向かうタンカーの通行は認める」との考えを伝えており、各国の思惑が激しく交錯しています。 Yahoo!ニュース(朝鮮日報日本語版) ■要約 ・中国メディアがトランプ氏の派兵要請を「マッチポンプ」と批判 ・「軍艦1000隻より交渉テーブルを」と米国の軍事的対応を否定 ・トランプ氏は訪中延期をチラつかせ、中国に「応分の負担」を迫る ・イランは中国へのタンカー通行を保障し、対米包囲網の分断を図る動き ・米国は派遣を拒む国に対し「我々は記憶する」と強い警告を表明 【辺野古転覆事故】同志社国際、辺野古転覆の裏側が想像を絶する「無責任」だった。学校側が漏らした衝... 大学教授『移民の増加で文化的摩擦が増えるという懸念はあれ「ネトウヨ的」な排外主義は論外』 【イラン情勢】 プラスチックなどの原料ナフサが枯渇事態 赤沢経産大臣「約4か月分を確保可能と見込んでおります」中東以外からの調達急ぐ方針…