1: 名無し 2026/03/18(水) 09:15:32.45 ID:rU8s4M1A0 ロシア国防省は17日、空中発射型極超音速ミサイル「キンジャル」を搭載した戦闘機ミグ31が、日本海の公海上空を飛行したと発表しました。 国営タス通信などによると、同省は「計画された飛行を実施した」としていますが、中東情勢の緊迫化や日米首脳会談を前にしたタイミングでの軍事的デモンストレーションとみられます。 朝日新聞デジタル ■要約 ・ロシア国防省が日本海上空でのミグ31(キンジャル搭載)の飛行を発表 ・極超音速ミサイルを誇示し、公海上空での「計画的飛行」を主張 ・中東での紛争や日米の接近を牽制する狙いがあるとの見方も ・極超音速兵器の展開により、周辺地域の緊張が一段と高まる恐れ 【辺野古転覆事故】同志社国際、辺野古転覆の裏側が想像を絶する「無責任」だった。学校側が漏らした衝... 大学教授『移民の増加で文化的摩擦が増えるという懸念はあれ「ネトウヨ的」な排外主義は論外』 【イラン情勢】 プラスチックなどの原料ナフサが枯渇事態 赤沢経産大臣「約4か月分を確保可能と見込んでおります」中東以外からの調達急ぐ方針…