1: 名無し 2026/03/18(水) 09:35:12.45 ID:mO9t3GkR0 茂木敏充外相は17日、イランのアラグチ外相と電話会談し、ホルムズ海峡における航行の安全を脅かす行為を直ちに停止するよう強く求めました。 茂木氏は、ペルシャ湾内に日本関係船舶が多数留め置かれている現状に懸念を表明したほか、イランに拘束されている邦人2人の早期解放を強く訴えました。 両氏は、攻撃の応酬による周辺国の被害拡大を防ぎ、事態を早期に沈静化させるため、今後も意思疎通を継続していくことで一致しています。 共同通信(Yahoo!ニュース) ■要約 ・茂木外相がイラン外相へホルムズ海峡の安全確保を直接要求 ・拘束されている邦人2名の早期解放を強く求める ・日本関係船舶が多数立ち往生している現状に強い懸念を表明 ・民間施設への攻撃停止を訴え、事態沈静化へ対話を継続する方針 ・米・イスラエルとイランの開戦後、2回目となるトップ級協議 【辺野古転覆事故】同志社国際、辺野古転覆の裏側が想像を絶する「無責任」だった。学校側が漏らした衝... 大学教授『移民の増加で文化的摩擦が増えるという懸念はあれ「ネトウヨ的」な排外主義は論外』 【イラン情勢】 プラスチックなどの原料ナフサが枯渇事態 赤沢経産大臣「約4か月分を確保可能と見込んでおります」中東以外からの調達急ぐ方針…