1: 匿名 2026/01/26(月) 19:36:15.03 ID:??? TID:syoubainin 芸能 2026/01/26 17:30 1月23日放送の「科捜研の女 ファイナル」(テレビ朝日系)で1999年10月21日から始まった沢口靖子演じる「科捜研」こと京都府警科学捜査研究所の法医研究員・榊マリコが、様々な事件を解明する物語が終わってしまった。 この日の放送では、顔がわからないことで犯人の特定ができず、新たな事件が起きてしまったことをきっかけに、マリコ(沢口)は警察で禁止されている「DNAフェノタイピング」と呼ばれる鑑定を行い、犯人の顔を導き出してしまう。 犯人を特定することには成功したが、精度が確立されていない「DNAフェノタイピング」を行った責任を取り、マリコは辞職届を提出。自分から科捜研を離れ、アメリカの研究機関へと旅立った。 番組の最後、画面上には「26年間 ご声援ありがとうございました! マリコから心への感謝をあなたへ」とのメッセージが記され、これで本当に終わってしまったんだと嘆く声と同時に、「今後も単発SPドラマならアリなのでは?」と希望を抱く声がネット上にはあがっている。 >> 続き…