1: 匿名 2026/01/26(月) 10:04:19 ID:WxoLDB/q9 ※1/26(月) 5:30 毎日新聞 毎日新聞は24、25の両日、全国世論調査を実施した。 衆院解散で国会審議が遅れ、2026年度予算案の年度内成立が極めて難しくなることについて「衆院選より予算成立を優先すべきだった」が53%となり、「衆院選のためにはやむを得ない」(26%)を大きく上回った。 「わからない」は21%だった。 衆院は通常国会が召集された23日に解散された。 衆院選は27日公示、2月8日投開票の日程で行われる。 首相はこれまで物価高対策を優先する方針を掲げ、国民民主党とは26年度予算案などの年度内成立で合意していた。 しかし、解散に踏み切ったことで予算案の審議入りは遅れ、年度内成立は極めて難しい状況となった。 野党は「首相の自己都合解散だ」などと批判を強めている。 続きは↓ 「衆院選より予算成立を優先すべきだ」53% 毎日新聞世論調査 「衆院選より予算成立を優先すべきだ」53% 毎日新聞世論調査(毎日新聞)|dメニューニュース 毎日新聞は24、25の両日、全国世論調査を実施した。衆院解散で国会審議が遅れ、2026年度予算案の年度内成…topics.smt.docomo.ne.jp…