1: 名無し 2026/01/25(日) 22:45:18.92 ID:mPiO/AxA0 読売新聞社は23~25日、全国世論調査を実施した。立憲民主党と公明党が結成した新党「中道改革連合」への期待を尋ねる質問で、「期待する」と答えた人は22%にとどまり、「期待しない」の69%を大きく下回った。 衆院選の比例選投票先は、自民党がトップの36%で、中道改革と国民民主党が9%で続いた。政党支持率は、自民35%(前回30%)、国民民主党6%(同7%)、中道改革5%などの順となった。 読売新聞 ■要約 ・読売世論調査で新党への期待は22%に留まる ・期待しないが69%に達し冷ややかな反応が鮮明に ・比例投票先は自民が36%で他党を大きく引き離す ・旧立民と公明の合流も支持層の結集には至らず ■解説 「中道」という看板を掲げて野合したものの、有権者の眼識は極めて冷静です。立憲民主党と公明党という、本来の支持基盤も理念も異なる勢力が選挙目当てで合流したことに対し、7割近い国民が「期待しない」と断じた意味は重いと言えるでしょう。 比例投票先で自民党が36%と圧倒的な支持を集めているのは、高市政権が掲げる明確な国家観や安全保障政策が、混迷する国際情勢の中で安心感を与えている証拠です。対する新党側は、批判のための批判や数合わせに終始しており、具体的な日本の未来図が見えてきません。 今回の調査結果は、有権者が求めているのは「耳当たりの良い中道」ではなく「ぶれない軸を持った保守政権」であることを明確に示しています。野党側が多様性を口実に寄り合い所帯を続けても、この数字を覆すのは容易ではないはずです。 【北海道】中国人の男が一時停止せず衝突、女※にけがさせ逃走⇒「標識の意味がわからなくて、交差点に入った」 日本で有効な免許なし 【朗報】 北欧美少女達のこってりベロチュー、あまりにも※※過ぎるwwwwwwwwwwwwwwww マンション高騰で人気爆発「狭小住宅」のデカすぎる落とし穴……