1: 名無し 2026/01/26(月) 07:45:12.38 ID:wLJkEdUj9 警察によりますと、25日、青森県平川市で、スノーモービルに乗るために山中に入った男性およそ10人のグループと連絡が取れなくなっているということです。 25日夜9時半ごろ、60代の女性から通報があり、警察が調べたところ、グループが入山したとみられる入り口付近に乗用車などが残されていました。一時、メンバーの1人から家族に「牧場にいる、みんないる」と連絡がありましたが、その後は不通となっています。現場付近は積雪が平年の約1.6倍に達しており、極めて厳しい環境です。 NHKニュース ■要約 ・青森県平川市の山中でスノーモービル客ら約10人が遭難か ・25日朝に入山し夜になっても戻らず家族が警察に通報 ・一時「牧場にいる」と連絡あるも現在は安否不明の状態 ・現場付近は平年比1.6倍の積雪で気温は氷点下7.9度 ・26日午前7時半より警察と消防が山中の捜索を開始予定 ■解説 冬の八甲田山系に近い平川市周辺は、一度天候が荒れればプロでも命を落としかねない過酷な環境です。今回、10名という大規模なグループで入山しながら、平年を大幅に上回る積雪とマイナス8度近い極寒の中で孤立してしまった事態は、事前のリスク管理に甘さがあったと言わざるを得ません。 高市政権が推進する国土強靱化の一環として、こうした山岳遭難に対する救助体制の整備は進んでいますが、捜索にあたる隊員の方々もまた、命がけの作業を強いられます。レジャーを楽しむ側の「自己責任」と「徹底した装備」が伴わなければ、貴重な行政資源を浪費することにもなりかねません。 幸いにも「全員いる」という一報があったとのことですので、一刻も早い救出が望まれます。しかし、冬山を甘く見る風潮に対しては、今後より厳格な注意喚起やルールの整備が必要になるでしょう。安全な国・日本を維持するためには、国民一人ひとりの危機管理意識の向上が不可欠です。【北海道】中国人の男が一時停止せず衝突、女※にけがさせ逃走⇒「標識の意味がわからなくて、交差点に入った」 日本で有効な免許なし 【朗報】 北欧美少女達のこってりベロチュー、あまりにも※※過ぎるwwwwwwwwwwwwwwww マンション高騰で人気爆発「狭小住宅」のデカすぎる落とし穴……