1: 匿名 2026/02/25(水) 18:27:31 ID:+VsEmKOK9 駅弁の売り上げの一部を新スタジアム整備の資金として寄付 大館市の企業がブラウブリッツに呼びかけて実現 秋田(ABS秋田放送) - Yahoo!ニュース新スタジアム整備の焦点の一つ、民間資金の確保の一環で、大館市を拠点に弁当の製造・販売を手掛ける企業が、駅弁の売上の一部を、ブラウブリッツ秋田に寄付しました。 企業側がクラブに呼びかけて実現した取りYahoo!ニュース 18:11配信 ABS秋田放送 新スタジアム整備の焦点の一つ、民間資金の確保の一環で、大館市を拠点に弁当の製造・販売を手掛ける企業が、駅弁の売上の一部を、ブラウブリッツ秋田に寄付しました。 企業側がクラブに呼びかけて実現した取り組みで、約6万7,000円が集まりました。 鶏めしを主力商品とする大館市の花善は、去年12月下旬から約1か月間、売上の一部をスタジアム整備の資金として寄付することを目的に駅弁を販売しました。 花善がクラブに提案して初めて行った取り組みで、1,680円の商品1個につき、200円をブラウブリッツ秋田に寄付するという仕組みです。 花善・八木橋秀一社長 「もちろんお弁当が売れることによって私たちの利益になるんですけど、今回の寄付というのはあくまでもファンからお預かりしたお金、お預かりしたものをブラウブリッツ秋田にお渡しする。 これが私たちの姿勢ですので」「スポンサー企業に名を連ねるだけが協力ではないというのが、今回寄付をお預かりして感じた気持ちです」 駅弁338個を売り上げ、寄付金の総額は6万7,600円。 八木橋秀一社長からブラウブリッツ秋田の岩瀬浩介社長に、目録が手渡されました。 スタジアム整備の焦点の一つは、こうした民間からの資金をいかに確保するかです。 ※以下ソース…