1: それでも動く名無し 2026/05/28(木) 14:13:41.00 ID:OdnS2W3x0.net 小西優花受刑者(21) 「(橋の欄干で)少なくとも20回以上、『早く落ちろや』『自分で死ねや』などと言った」 小西受刑者は、高校生が深呼吸をした後に「内田被告が押した」「橋の下のロープにつかまっている高校生の手元が見えた」とも証言。その後、手を伸ばしても届かず、体感で6秒後に手が消え「キャー」という叫び声と、「バン」という音が聞こえたということです。 また、弁護側が主張する「携帯電話などを置いて立ち去った」という点については、「置いていない」と述べました。…