1: 匿名 2026/01/25(日) 09:28:41 潮目が変わり始めたのは68年。 支持母体・創価学会の池田大作会長(現名誉会長)が国内での講演で「アジアの繁栄と世界の平和のため、最も重要な要として中国との国交正常化、中国の国連参加、貿易促進に全力を傾注すべきだ」と主張。 この発言は日中双方で注目を集めた。 公明党はなぜ「親中」なのか カギは50年前、歴史に自負【政界Web】:時事ドットコム 「自民党はわれわれの修正案をほぼのむ形となった」。公明党の石井啓一幹事長は1月末の党会合で所属議員を前に、中国の人権状況に懸念を示す国会決議をめぐる交渉結果について、こう勝ち誇った。決議文からは「非難」などの文言が落ち、中国を刺激したくない公明党の意向が反映される一方、対中強硬派に不満が残った。時事ドットコム…