
1: 名無し 2026/01/24(土) 06:52:14.82 ID:w9Pz2kLx0 スペイン南東部の港町カルタヘナ近郊で22日、通勤客を乗せた列車とクレーンが衝突する事故が発生しました。ロイター通信などによると、この事故で6人が軽いケガを負っています。 スペインでは鉄道関連の事故が相次いでおり、今月18日には45人が死亡する脱線・衝突事故、その2日後にも運転士が死亡する脱線事故が起きたばかりで、今回の事故は1週間で4件目となります。 Yahoo!ニュース(日テレNEWS NNN) ■要約 ・スペイン南東部カルタヘナ近郊で列車とクレーンが衝突、6人が軽傷。 ・スペイン国内ではここ1週間で4件目の鉄道事故という異常事態。 ・18日には死者45名を出す大規模な脱線事故も発生している。 ・短期間に重大事故が頻発しており、同国のインフラ管理体制が問われる状況。 ■解説 わずか1週間のうちに4度もの鉄道事故、それも40名以上の犠牲者を出す惨事を含んでいるとなれば、もはや個別の不運ではなく、スペインの鉄道インフラ全体における「構造的な欠陥」や「安全管理の崩壊」を疑わざるを得ません。欧州の鉄道網は歴史も長く技術自負も強いはずですが、これほどの頻度は異常です。 翻って我が国の鉄道事情を考えれば、高市政権下でも強調されている「質の高いインフラ投資」の重要性が改めて浮き彫りになります。日本の新幹線をはじめとする鉄道システムが、過密ダイヤの中でも驚異的な安全性を維持しているのは、ハード面だけでなく現場の規律や徹底した保守点検があってのものです。対照的に、安価な受注を優先して安全性を後回しにするような国々のインフラ輸出が国際市場で跋扈していますが、こうした事故の連鎖を見れば、信頼を買うことの真の価値が理解できるはずです。 スペイン政府は早期の原因究明と対策を急ぐとしていますが、一度失墜したインフラへの信頼回復には長い年月を要します。日本としては、自由で開かれた経済圏の中で、こうした「信頼できるインフラ」を強みとして国際協力や防衛・安保面での連携をさらに強めていくべきでしょう。 中国報道官「日本の皆さんが中国に来てパンダを見ることを歓迎する」 日本「レアアースの技術開発、レアアースを使わない磁石開発を行う」→韓国人「不可能です(笑)」「世界のために必ず成功してほしい」 【ガチ動画】 好きな女の子がDQNに居酒屋のトイレに連れてかれた… ⇒ やっぱりこうなってた・・・…