
1: 名無し 2026/01/22(木) 20:15:12.48 ID:Z4kO9pQ2m 元テレビ朝日社員で、コメンテーターとして活動する玉川徹氏が、レギュラー番組を相次いで休み、心配の声とともに、選挙がらみのさまざまな憶測が飛びかっている。玉川さんはレギュラーコメンテーターを務める「羽鳥慎一モーニングショー」を1月21日、22日と2日連続でお休みしました。さらに22日放送のラジオ番組もお休み。休み前の最後に出演した1月20日の放送では、19日に高市早苗首相が衆院を解散し、選挙をおこなうと表明したことに対し「いま選挙をやる必然性がない」などとコメントしていました。 SmartFLASH(Yahoo!ニュース) ■要約 ・玉川徹氏が1月21日・22日の「モーニングショー」とラジオ番組を理由不明のまま欠席。 ・直前の放送(20日)で、高市首相による衆院解散方針に対し否定的な見解を示していた。 ・ネット上では「2月の衆院選への出馬説」や「政治的圧力」を疑う声が噴出している。 ・テレビ朝日広報部は欠席理由について「コメントは出していない」と回答している。 ■解説 高市政権が「国益に関わる重要政策の大転換」を掲げて国民の信を問うと決断した直後に、リベラル派の論客である玉川氏が姿を消したことで、SNS上が憶測で騒がしくなるのは無理もありません。しかし、これを即座に「政治的圧力」と結びつけるのは、いささか被害妄想が過ぎると言えるでしょう。現政権は堂々と正面から信を問う姿勢を示しており、特定のコメンテーターを黙らせるような不透明な手法をとる必要性がないからです。 もし玉川氏が本気で「選挙の必然性がない」と確信しているのであれば、安全なスタジオから批判を繰り返すのではなく、一部で囁かれているように自ら出馬して「中道改革連合」などの一翼を担い、政治の現場で直接高市政権と対峙すべきでしょう。それは言論人としての責任ある転身であり、有権者にとっても選択肢が明確になるという意味で歓迎すべき展開です。 もっとも、普段から「健康オタク」を自称する氏のことですから、単なる体調不良やリフレッシュ休暇の可能性も十分にあります。憶測で政権批判に繋げるのではなく、まずは本人の口から語られるのを冷静に待つのが、大人のメディアリテラシーというものです。 【w】中国外務省「日本のファンが中国にパンダを見に来ることを歓迎する」早期の新規貸与に後ろ向き 韓国メディア「はじめて偽書・桓檀古記を読んだ時には心が躍った。韓国がユーラシアを制覇していたとは!」「だが、信じるには常識が邪魔をした」... 海外「日本が強すぎる…」 世界最高の英語辞典に日本語が続々と追加され話題に…