1: 名無し 2026/01/22(木) 20:25:14.32 ID:mR8oP3wK0 生の牛レバーを客に提供したとして、滋賀県警東近江署は21日、京都市左京区、飲食店経営の男(55)を食品衛生法違反の容疑で逮捕した。 発表によると、男は昨年4月18日と同9月12日、自身が経営する滋賀県豊郷町安食南の飲食店「肉料理滋ぃ家」で、加熱処理していない牛レバーを生食用として提供した疑い。 メニューに記載せず、常連客にのみ提供していたといい、客が持ち帰って同署に提出した。男は調べに対し、「間違いありません」と容疑を認めているという。 読売新聞 ■要約 ・滋賀県豊郷町の飲食店経営者が、食品衛生法違反(生レバー提供)の疑いで逮捕された。 ・メニューには載せず、常連客に限定した「裏メニュー」として提供していた。 ・客が提供されたレバーを持ち帰り、警察へ提出したことで発覚した。 ・経営者の男は「間違いありません」と容疑を認めている。 ■解説 2012年の禁止以降、牛生レバーの提供は重大な法令違反であり、公衆衛生を脅かす「犯罪」です。常連客との信頼関係を盾に、密室で法を破る行為は、飲食店としての社会的責任を放棄していると言わざるを得ません。 特に注目すべきは、客側が証拠を警察に持ち込んだ点です。店側は「サービス」のつもりだったのかもしれませんが、法を軽視する姿勢は巡り巡って自身の首を絞めることになります。高市政権が国民の安全と規律を重視する中、こうした食の安全を軽んじる「隠れた違法行為」への監視の目は、今後さらに厳しくなるでしょう。 違反者には「2年以下の懲役または200万円以下の罰金」という重い罰則が定められており、過去には死亡事故も起きている以上、甘い認識は許されません。食中毒リスクから国民を守るという法の趣旨を、全ての経営者は今一度肝に銘じるべきです。 【w】中国外務省「日本のファンが中国にパンダを見に来ることを歓迎する」早期の新規貸与に後ろ向き 韓国メディア「はじめて偽書・桓檀古記を読んだ時には心が躍った。韓国がユーラシアを制覇していたとは!」「だが、信じるには常識が邪魔をした」... 海外「日本が強すぎる…」 世界最高の英語辞典に日本語が続々と追加され話題に…