1: 稼げる名無しさん :2026/01/20(火) 18:40:16.10 ID:vgetPAkH9 高市早苗総理大臣が衆議院解散を表明したことを受け、チームみらいの安野貴博党首は20日、「今やらなければいけない理由が説得力に欠ける」などと述べた。また、消費税減税には慎重な考えを示した。 【消費税減税に慎重になるべき5つの理由】 【消費税減税に慎重になるべき5つの理由】エネルギーと食料品を中心に消費者物価が上がり続ける一方、賃上げが追いついていない状況です。そこで与野党から消費税減税案が出てきています。・時限的な一律減税(例:時限的に税率10→5%)・消費税撤廃・食品等に限った軽減税率のさらなる引下げ…— 安野貴博@チームみらい (@takahiroanno) June 13, 2025 1001: 以下名無しさんに代わりまして管理人がお伝えします 1848/01/24(?)00:00:00 ID:money_sokuなるほど~。確かに消費税減税は、消費に意欲を与えてしまってインフレが加速する懸念あり。その点社会保険料減額であれば、今までの傾向から見て、そこまで消費増にはつながらない可能性が高いお。 一理あるようには感じるが、今日本の消費マインドはかなり弱く、消費を改善して景気を回復が大事なのではないだろうか? ディマンドプルインフレを引き起こすようであれば、日銀が金利を上げる準備もできていると思うのだが。 マクロ経済学(新版) New Liberal Arts Selection 価格: 4528円 (2026年01月20日調査価格) ポイント: 85pt Amazonで見る Powered by 稼げるまとめ速報 マクロ経済学(新版) New Liberal Arts Selection の詳細はこちら…