1: 匿名 2026/01/02(金) 18:20:55 ID:CoVybVQA9.net 全国大学ラグビー選手権準決勝が2日に国立競技場で開催され、 明治大が京都産業大に37-19で快勝し、早稲田大との決勝(11日)に進出した。 優勝候補の本命、明大が強さを見せつけたが、その一方で注目されたのが審判による判定の質だ。 明らかな反則を見逃すなど判定の質に疑問を呈す意見がSNS上で続々と上がっており、「いやさすがに今日の審判はひどすぎるな」「審判が試合壊しててひどすぎる」 「明治の選手が相当良いのは間違いないが審判のせいで選手まで悪く言われたら気の毒」「京産はこの審判じゃまともに試合ならないな」などと審判の判定で試合内容が左右されてしまっているとの指摘が相次いだ。 また、準決勝のもう一試合の早大―帝京大の内容も踏まえて「大学ラグビー選手権って毎年関東寄りの笛だよね、揃いも揃って審判のレベル低すぎる」などと指摘する声も上がっている。 ラグビーは際どい判定が多いとはいえ今後は判定における改善点などの検証が求められそうだ。 【ラグビー】明大が2年ぶり決勝進出も〝審判の質〟が物議「毎年関東寄りの笛だよね」(東スポWEB) - Yahoo!ニュース 全国大学ラグビー選手権準決勝が2日に国立競技場で開催され、明治大が京都産業大に37―19で快勝し、早稲田大との決勝(11日)に進出した。 優勝候補の本命、明大が強さを見せつけたが、その一方で注Yahoo!ニュース…