1: 匿名 2026/01/18(日) 21:04:40 「人肉の忌避感が薄かった」古代中国の人肉食文化に迫る - ナゾロジー 華盛頓hanamoritomi 公開日 2025/1/19(日) 「人肉の忌避感が薄かった」古代中国の人肉食文化に迫る - ナゾロジー知る人ぞ知る話ですが、かつての中国では人肉食がかなりカジュアルに行われていました。 たとえば明の時代に書かれた小説『三国志演義』には劉備を泊めた貧しい猟師が食事に出す肉がないので、妻を頃してその肉でもてなしたというエピソードがあり、しかも驚くべきことに作中で美談として描写されています。 普通ならホラーになってしまいそうなこのエピソードが美談として成立するのは、当時の倫理観が現代と異なることに加え、人肉食への忌避感が薄かったことも影響していると考えられます。 実際古の中国では、人肉食が飢饉や食糧不足といった理由以外でも行われていました。 果たして人々は人肉をどのような目的で食べていたのでしょう…ナゾロジー…