1: 名無し 2026/01/13(火) 09:34:42.15 ID:X7yR4qLp0 東京株式市場で日経平均株価は、先週末に比べて一時1800円以上値上がりしました。史上初めて5万3000円台を突破し、最高値を更新しています。高市総理が「衆院解散」の検討に入ったとの報道を受け、市場では高市政権の「責任ある積極財政」を柱とした経済対策が一段と加速するとの見方が強まっています。 TBS NEWS DIG ■要約 ・日経平均株価が一時1800円超値上がりし、史上初の5万3000円台に突入した。 ・高市総理による衆院解散検討の報道を受け、積極財政への期待から買いが加速。 ・市場では「高市トレード」の再開が意識され、幅広い銘柄で最高値を更新。 ・財政拡張への見立てから円売りも進み、1ドル=158円台を記録している。 ■解説 ついに5万3000円突破。これこそが高市政権が掲げる「責任ある積極財政」への市場からの強烈な信頼の証でしょう。 解散報道を受けてこれだけの買いが入るということは、投資家たちが「高市路線」の継続と加速をいかに強く望んでいるかを如実に示しています。かつてのデフレマインドを完全に払拭し、日本経済が力強い成長軌道に乗ったことを象徴する歴史的な一日となりました。 円安進行については懸念する声もあるでしょうが、これは日本が攻めの財政に転換したことによる期待値が反映された結果です。輸出企業にとっては大きな追い風であり、この利益を確実な賃上げや設備投資へと繋げることが、高市政権の次なる鍵となります。 近隣諸国の経済が停滞する中で、日本がこれほどの勢いを見せているのは、安全保障面でも大きな意味を持ちます。野党は「政治空白」と批判しますが、市場はむしろ高市首相が選挙でさらに強固な基盤を得て、改革を断行することを期待しています。このまま日本を世界の中心へ押し上げてほしいですね。 【クルド人と一緒に生きよう】埼玉・川口で千人超えの差別反対デモ敢行へ 【画像】 このレベルの子の家庭教師頼まれたらどうする? 真夜中に鉄の矢を放った男たち…人、動物、少女像、何を狙ったのか?=韓国の反応…