転載元: Ailuropoda melanoleuca ★ 2026/01/11(日) 18:52:06.16 ID:0TUqpHZa9 2026.01.11(Sun) プロ野球の「名球会チャンネル」が11日までに更新され、昨年12月のハワイでの名球会総会中に実施された、巨人・坂本勇人内野手、中日・大島洋平外野手、楽天・浅村栄斗内野手による「現役メンバーぶっちゃけ座談会」が公開された。そこでは、それぞれの引き際に関する話題があがった。 浅村が「何歳ぐらいまで野球をやるイメージがあるかを聞いてみたい」と大島と坂本に質問。それに対し、大島は「もう40ですけど、決めてない」と話すと、坂本が「確かに」と口を開き、続けて「僕も40歳までやりたいとかないんですよ。でもやってるかもしれないじゃないですか。全然、想像ついてないですね」と答えた。 さらに浅村が「ベテランの方とかが、どういうモチベーションで、どういう終わり方をするのかなって」と話を続けると、坂本は「僕は(考える量が)めっちゃ増えてますね。『俺、やめた方がええんちゃうん』とか思う時ありますもんね。ベンチで試合見てる時とか。『何してんだ、俺』とか」と笑ったが、続けて、「でも思わない方がいいと思う」と浅村に語りかけ、「がんばりましょう、1年でも長く」と力を込めた。 また、この先の目標を問われた坂本は「大きい目標はなくて。その日その日でチームが勝てばいいし、自分がもう一回レギュラーになりたいなというのはすごくあるんで。試合に出ないと、やっぱりおもしろくないんで」と話し、代打でのやりがいも語った上で「やっぱり4打席、5打席立ちたいですよね」と思いを明かした。 最後は大島が「2026年、この3人がチームを引っ張ります」と意気込みを口にして、今季の戦いに気持ちを向けていた。 4: 名無しさん@恐縮です 2026/01/11(日) 18:53:22.57 ID:7vpEr0G90 もう代打しか生きる道はない…