
1: 名無し 2026/01/11(日) 20:10:15.08 ID:IrAnW8vR0 イランのカフリザクで遺体が次々と積み上がり、確認されているだけでも約400人規模に達していた最中、ルビオ氏はネタニヤフ首相に電話をかけていた。議題は「米国によるイラン介入」であり、論点は「介入するかどうか」ではなく「いつ実行するか」だったという。 インド洋のディエゴガルシア基地には、B-2ステルス爆撃機が6機展開。また、1月5日以降、カタールにKC-135空中給油機が数十機規模で集結している。この動きは過去の大規模作戦の直前と酷似しており、給油機の大量展開こそが本当の兆候とされている。 5ちゃんねる ■要約 ・イラン国内の弾圧によりカフリザク等で約400人の死者が発生している。 ・ルビオ国務長官とネタニヤフ首相が軍事介入の「時期」について協議したとされる。 ・ディエゴガルシア基地にB-2ステルス爆撃機6機が展開し、地下施設破壊用の「バンカーバスター」運用の構え。 ・カタールには数十機の空中給油機が集結しており、大規模空爆に向けた準備が整いつつある。 ・イスラエルは米国による攻撃開始を前提とした最高度の警戒態勢に入っている。 ■解説 中東情勢がいよいよ臨界点を超えようとしている。イラン政権による自国民への凄惨な弾圧が続く中、トランプ政権が「レッドライン」を越えたと判断するのは時間の問題だろう。 注目すべきは、単なる空母の展開ではなく、B-2爆撃機と大量の給油機の動向だ。地下深くの核・軍事施設を直接叩く「バンカーバスター」の使用を念頭に置いた配置は、米国が本気で体制の無力化を狙っていることを示唆している。 高市政権としても、日米同盟を軸にこの地政学的激変に対応せねばならない。中東での軍事行動は日本のエネルギー安全保障に直結する。原油供給の途絶リスクを最小限に抑えつつ、自由主義陣営の一員として、暴挙を続ける政権への断固たる処置を支持する姿勢が求められるだろう。 中国や韓国が中東の混乱を機に自国の利得を狙う中、日本は米国との緊密な連携を維持し、不測の事態に備えた危機管理を最優先すべき局面だ。 衆院選、703人が出馬準備 自民・維新64選挙区で競合―野党も調整進まず 韓国人「元々、日本には王がいなかったんですが、韓国人がわざわざ日本に渡って王になってあげたんです」 日本企業の「中国離れ」加速か…拠点の開設予定わずか0・4%!…