1: 匿名 2026/01/09(金) 22:48:12 ID:FU2vVtwF9 9日午前11時前、新潟市東区太平4の市道が陥没した。 直径約5メートル、深さ約3・5メートルの大きさで、通りかかった大型トラックのタイヤが穴に接触して損傷した。 けが人はいなかった。 市は道路下の下水管が損傷し、地下に空洞ができたことが原因とみて調査している。 現場周辺を通行止めとし、10日午前の解除を目指す。 現場は片側1車線道路の丁字路交差点付近で、大型車も含めて交通量が多い。 新潟東署や近くの防犯カメラの映像によると、大型トラックの通過とほぼ同時に路面に穴が開き、後輪が穴の縁にぶつかり走行不能となった。 後続車は異変に気付いて停車した。 市によると、下水管は直径1・35メートルの鉄筋コンクリート製で1981年に敷設した。 腐食など何らかの理由で損傷し、道路下の砂が管内に流れて空洞が生じたとみられる。 老朽化の目安とされる築50年には達していないが、腐食しやすい地点に求められる5年に一度以上の...(以下有料版で、残り625文字) 新潟日報 2026/1/9 12:16(最終更新: 2026/1/9 22:05) 【陥没する瞬間の動画】新潟市東区で道路陥没、通行止めは10日午前7時頃解除に 下水道使用自粛要請も | 新潟日報 9日午前11時前、新潟市東区太平4の市道が陥没した。直径約5メートル、深さ約3・5メートルの大きさで、通りかかった大型トラックのタイヤが穴に接触して損傷した。けが人はいなかった。市は道路下の下水管が損傷し、地下に空洞ができたことが原...新潟日報…