1: 2026/01/10(土) 15:46:19.84 ID:fCxRTu0p0 京都弁護士会の弁護士が、シャツにブラカップを縫い付けた「ブラトップ」を京都府警中京署で勾留中の学生の女性(19)へ差し入れようとしたところ、府警に断られたとして、抗議の声を上げている。女性は「胸が透けていないか不安で恥ずかしい」と訴え、着用を望んでいるというが、府警は「自殺に使われる危険がある」として認めていない。女性の弁護人の貴谷悠加弁護士によると、女性は京都市内で7月12日に大麻0・7グラムを所持したとして、大麻取締法違反容疑で北署に10月17日、逮捕された。 留置先の中京署で、貴谷弁護士が同19日、女性へタンクトップ型ブラトップ1枚を差し入れようとしたところ、同署の担当者から「京都では認めていない」と断られた。女性は、警察官の取り調べにスエットやジャージーを着用して臨み、服が体に張り付かないよう、両腕を前に寄せて布を余らせている、との趣旨を貴谷弁護士に説明。「胸の形が透けていないか不安で恥ずかしく、取り調べに集中できない」と訴え、弁護士との接見でも腕を組んで胸部を隠した、という。参考画像 7: 2026/01/10(土) 15:51:15.30 ID:8plI33/J0 白いシャツのときだと位置まるわかりなんだよな…