1: 匿名 2026/01/06(火) 13:30:33 YMTCは26年より中国武漢で第2工場が稼働予定。 300ミリメートル(12インチ)ウエハー換算で月産5万枚を生産するとみられる。 未着工の第3工場を含めれば、最終的に12インチウエハー換算で月産12万枚を生産する工場になる。 CXMTも12インチウエハー換算で月産28万枚の生産能力があるとされ、さらなる投資に向け、中国本土で新規株式公開(IPO)を計画中と報道されている。 既に両社はスマホや産業機器向けに適用できる製品を製造しているとみられ、中国国内でのシェアは高い。 現地では「韓国製よりも2―3割安い」(業界筋)という価格競争力を強みに、韓国メーカーからシェアを奪っているもようだ。 AI向けシフト、不足深刻化…「半導体メモリー」の価格上昇が止まらない ニュースイッチ by 日刊工業新聞社半導体メモリーの価格上昇が止まらない。特にDRAM大手がAI(人工知能)向けに必須な広帯域メモリー(HBM)への生産シフトを加速したことで、産業向けの利用も多いLPDDR4の不足感が増した。NANDで...ニュースイッチ by 日刊工業新聞社…