1. 匿名@ガールズちゃんねる 厚生労働省が令和6年9月に全国の病院・診療所を対象に実施した実態調査によると、直近会計年度(多くは5年度)に外国人患者を受け入れた2890の病院のうち、外国人による未収金が発生したのは28・9%の836病院だった。 発生率はここ数年でほぼ変わらないが、受け入れ病院数の増加とともに未収金総額は3年度の8億8501万円から5年度の13億2835万円までふくらんだ。日本人を含む未収金総額の1・5%で徐々に軽視できない金額になりつつある。 日本は国民皆保険制度で保険診療なら、受診した後に医療費を示されることが一般的。保険に入っていない外国人が受診後に高額な医療費を提示され、支払えない事例が目立つ。 2026/01/06(火) 00:43:36…