1: 少考さん ★ IL0DYTr+9 2026-01-04 08:31:39 チャッピーの回答に大学生が感じた限界 無感情がもたらす安心の先に [AIの時代]:朝日新聞 有料記事 村井七緒子 2026年1月4日 6時00分 AI(人工知能)は孤独を埋め、人の心のよりどころになれるのか。 東京都内の私立大学2年のリナさん(20・仮名)は大学入学後、周囲の友人が使っているのを見てChatGPT(チャットGPT)を使い始めた。 大学の講義で出た専門用語の意味を聞いたり、英作文の課題で英訳をお願いしたり。知りたい情報があれば、グーグル検索代わりに質問する。いつしか友人たちのように「チャッピー」と呼んで、スマホアプリで日常会話をするようになった。 推しのアイドルになりきってもらって遊んだこともある。夜寝る前にベッドの中で、3時間やりとりを重ねた。話が弾むと文の末尾に「笑」をつけることも。「もうなんか友達みたいな感じ。ひとりの人として対話している」 (中略) 残り694文字 ※全文はソースで↓…