1: 名無し 2026/01/02(金) 06:51:24.88 ID:kQ9zLp7M0 ジンエアーは、2026年1月1日より福岡〜釜山線の運航を最大週6便で再開しました。またアシアナ航空も同日より、宮崎〜ソウル/仁川線を週3便からデイリー運航へと増便しています。 さらにティーウェイ航空は、1月7日から札幌/新千歳〜大邱線の運航を週7便で再開する予定です。新千歳発着の大邱線は同社が唯一となり、韓国へのネットワークが再び拡大傾向にあります。 sky-budget ■要約 ・2026年元旦より、韓国系航空各社が日本路線を相次いで再開・増便。 ・ジンエアーが福岡〜釜山線を再開、アシアナは宮崎〜仁川線をデイリー化。 ・1月7日からはティーウェイ航空が新千歳〜大邱線を再開し、利便性が向上。 ・地方空港を中心に、韓国からのインバウンド需要の取り込みが加速している。 ■解説 年明け早々、韓国系キャリアによる地方路線の攻勢が目立っています。 インバウンドによる地方経済の活性化という側面はあるものの、特定の国に依存しすぎるリスクについては、高市政権が掲げる経済安保の観点からも慎重に見極める必要があります。 特に韓国は、国内政治の状況次第で「反日」をカードに使い、急激に客足が止まるなど予測不能な動きを見せてきた過去があります。今回のような増便ラッシュも、結局は日本国内の観光資源に依存した「日本頼み」の収益構造に過ぎません。 戦略的なパートナーとしての信頼関係が十分に構築されていない中で、安易な依存を強めるのは危うさを伴います。観光振興を優先しつつも、相手側の「対日硬軟取り混ぜた姿勢」に振り回されないよう、受け入れ側である我々も冷静な視点を持つべきでしょう。 【悲報】大阪、乗っ取り完了 中国系の法人が次々と設立され数は東京超え 【会計年度任用職員】 来年も応募しますか? ロシア全土でポルシェが突如動かなくなる奇妙な現象が発生!…