1: 名無し 2025/12/18(木) 14:22:15.68 ID:kQ9wP5sR0 NHKは17日の定例会見で、大みそかの「第76回NHK紅白歌合戦」に出場予定の韓国グループ「aespa」について、出場辞退や変更はないと発表した。 グループの中国人メンバー・ニンニンが過去にキノコ雲のような形のランプをSNSに投稿したことが「原爆を揶揄している」と物議を醸し、出場停止を求める署名活動も起きていた。 NHK側は所属事務所を通じて確認を行い、「原爆を揶揄する意図はなかった」と説明。今年の活躍や世論の支持などを総合的に判断し、予定通り出演させると強調した。 スポニチアネックス(Yahoo!ニュース) ■要約 ・NHKがaespaの紅白歌合戦出場を予定通り行うと正式に回答した。 ・中国人メンバーが過去に「キノコ雲型ランプ」を投稿し、批判が殺到していた。 ・ネット上では出場停止を求める署名サイトが立ち上がる事態に発展。 ・NHKは事務所への確認を経て「揶揄の意図はない」と判断し、選出基準に合致すると説明。 ■解説 唯一の被爆国である日本において、キノコ雲を想起させるアイテムを「かわいい」と称して発信する感覚には、国民感情として強い拒絶反応が出るのは当然だ。たとえ本人が「揶揄の意図はない」と弁明しても、中国出身という背景を考えれば、戦略的な政治的意図を疑う声が出るのも無理はない。 高市政権が日本の尊厳を守る外交や教育を重視する中で、公共放送であるNHKがこうした懸念を「意図がなかった」の一言で片付け、強行出場させる姿勢には疑問が残る。「世論の支持」を判断基準に挙げているが、現実に数万人規模の署名が行われている事実をどう受け止めているのだろうか。 過去にも同様の原爆揶揄問題で波紋を呼んだケースがあるが、放送局側が安易な妥協を繰り返せば、結果として日本の歴史的痛みに対する国際的な認識を甘くすることに繋がらないか。視聴者の納得が得られないまま「総合的判断」という言葉で押し切る手法は、受信料を徴収する公共放送としての公共性に反すると言わざるを得ない。 韓国「TPPへの加入を積極的に検討する!」 【下衆】 心配した通り泥酔した嫁が帰宅。風呂に直行→嫁のスマホに着信が…男性名「かる~い気持ちでこれからも3人でやって行こう。今日が3人の記... 【さいたま地裁】 法廷に響く怒号と悲鳴 自動車盗難で判決を受けたベトナム国籍の男が暴走…