1: 名無しのがるび 2025/12/09(火) 18:46:36.32 ID:W7p5ViAq9 [2025年12月9日13時18分] 立憲民主党の藤原規眞(のりまさ)衆院議員(47)が9日までに自身のX(旧ツイッター)を更新。12歳のタイ人少女が都内で性的サービスを含む違法な労働を強要された事件に関連づける形で、人気漫画の少女の水着姿が描かれたビジュアルを「醜悪」と表現した。この投稿は表示回数735万回を超え、同じ立民の町議から反論が出る事態も起きている。 藤原氏は、人気漫画「苺ましまろ」のキャラクターの少女が、ビキニ姿で浮輪を持つデザインで、秋葉原への訪日客を歓迎するメッセージの入ったDVDパッケージの投稿を引用。「こういう醜悪なものを許容しているから、人身売買で連れてこられてきた12歳のタイ人女性を『買う』醜悪な男が街なかを涎を垂らして徘徊することになる。一掃しなければならない」と私見を示した。 この投稿には賛否合わせ2000を超えるコメントが付く反響に。同じ立民で神奈川・寒川町の小泉秀輔町議は「これのどこが『醜悪』で、なぜ『一掃しなければならない』のか、人身売買との繋がりも含めて全く不明」と反発し「日本国憲法における表現の自由を持ち出すまでもなく、この程度の自由も守れずにどうやって立憲主義が守れるのだろうか。同じ政党としても勘弁してほしい」とつづった。続く投稿でも「別にどんな表現を『醜悪』だとか『内心で思ってる』だけなら好きにすれば良いのです。それを放言して一掃しろとかこの世から無くすべき絶対悪のように語るから、単にジャパニーズポップカルチャーと当たり前に慣れ親しんでいる若者から徹底的に嫌われるということくらいは、政治的に理解して欲しい」と苦言を呈した。 (以下略、続きはソースでご確認下さい)…