1: 名無し 2025/11/30(日) 21:05:32.18 ID:Ch1n4R3d0 福岡県警は27日、いずれも住居不定、無職の中国籍の男女3人を窃盗容疑などで逮捕、送検し、捜査を終結したと発表した。 福岡など5府県で昨年1月~今年3月に起きた空き巣など56件(被害総額約2200万円)への関与を確認し、うち7件を福岡地検に送致した。 逮捕されたのは、30~40歳代の3人。県内や京都府の民家など10軒に侵入し、現金計約430万円や腕時計などを盗んだ疑い。県警は、3人が窃盗目的で来日し、家人が不在の民家を狙っていたとみている。 読売新聞 ■要約 ・中国籍の男女3人が民家への侵入・窃盗容疑で逮捕・送検された。 ・被害は5府県で56件、総額約2200万円に上るとみられている。 ・警察は「窃盗目的で来日」したとみており、留守宅を狙う手口。 ・2人は容疑を認めているが、1人は黙秘している。 ■解説 「窃盗目的で来日」という警察の見立てが衝撃的だ。 観光や短期滞在のビザが悪用され、日本の民家が外国人犯罪グループの「狩り場」にされている現実を直視しなければならない。 被害総額2200万円という規模もさることながら、広域にわたって犯行を繰り返していた点組織的な手口がうかがえる。 高市政権下でセキュリティ・クリアランスや防衛力の強化が進められているが、こうした「生活安全保障」としての水際対策も急務だ。 入国審査の厳格化や、犯罪歴のある外国人の早期送還・再入国拒否の徹底など、性善説に基づいた対応を見直すべき段階に来ている。 国民の財産と平穏な生活を守るために、きれいごとではない断固たる措置が求められる。 【快挙】中国BYD、日本で爆売れ!日本新車市場シェア0.1%を突破! 日本進出の2023年から累計5,305台の快進撃、日本車メーカーが震撼へ! 【画像】 深夜の歌舞伎町で酔い潰れているギャル、おっさんに持ち帰られるww 【動画】 警察車両が踏切を急いで渡ろうとするが……