1: 名無し 2025/11/03(月) 08:02:48.57 ID:YtR0cHcG9 日本共産党の志位和夫委員長がSNS「X」で高市早苗首相を強く批判。 「高市政権はかつてない危険な政権だが、同時にこれまでにない脆さと弱さをもった政権」と投稿し、国民に政権交代を呼びかけた。 出典:Yahoo!ニュース(朝日新聞) ■要約 日本共産党の志位和夫委員長は2日夜、自身のX(旧Twitter)を更新し、高市政権を「危険だが脆弱な政権」と位置付けた。 「国民の世論と運動で一日も早く終わらせ、希望と安心がもてる新しい政治をつくろう」と呼びかけ、共闘路線の継続を示唆した。 志位氏は就任直後から高市首相に対して批判を続けており、米軍横須賀基地でのトランプ大統領演説への「飛び入り参加」を「卑屈な媚態」と評するなど、強い言葉を用いている。 投稿には「言い過ぎでは」「正論だ」など、賛否両論のコメントが寄せられた。 ■解説 高市政権への野党側の批判は激しさを増している。特に志位氏は、外交・防衛政策で米国寄りの姿勢を取る高市首相を「戦後体制の破壊者」と位置づけ、対立構図を明確にした。 一方で、「脆さ」との表現は、党内外での人事バランスや、急激な改革姿勢に対する反発を見透かしたものとも取れる。 政治的には、左派が高市政権への批判を強めることで、保守層の結束を逆に固める可能性もあり、政局の風向きは一層読みにくくなっている。 高市早苗総理「消費税減税、反対派にボコボコに潰され負けたけど、残任任期の2年以内にはその反対派に文句言わせな※※らいの状況を作る!」wwwwww... 海外「最高!」大谷翔平がインスタに投稿した定番の山本イジりに海外大爆笑!(海外の反応) 29歳インフル『生成AIで万能マンの価値ゼロ』⇒ 最新データで秒速反論5連www…