1: 名無し 2026/04/24(金) 06:58:42.15 ID:kR9pQ2m1N ■ドイツ首相「脱原発は失敗だった」 イラン発のエネルギーショックを受けて、日本では原発再稼働に向けた機運が高まっている。この動きは欧州連合(EU)も同様だが、一つだけ乗り遅れている国がある。それは、2023年4月に脱原発を完了したドイツだ。 国内では原発の再稼働を望む世論が過半を占めているが、フリードリヒ・メルツ首相は消極的な姿勢を貫いている。 プレジデントオンライン ■要約 ・ドイツのメルツ首相が脱原発を失敗と認めつつも再稼働には消極的な姿勢を維持 ・与党連合内ではシュパーン院内総務を中心に原発再稼働を求める機運が急速に上昇 ・バイエルン州では次世代原発SMRの導入を検討中だが実用化には時間がかかる見通し ・国内世論は再稼働支持が過半数だが首相は政治的背景から矛盾した対応を継続中 【エネルギー】日本は原発を手放さなくて本当によかった…すべての原発を潰し、フランスの電力に頼るドイツの末路 【新潟】 韓国ホテルロッテ子会社が所有するロッテアライリゾートが日本国内で保安林2ヘクタールを無断伐採 森林法違反で県が行政指導「今すぐ中止... ピラミッド「現代技術でも再現できません、用途不明です」…