国分を巡る騒動が起こったのは昨年6月のこと。 日本テレビの福田博之社長(64才)が緊急記者会見の場で、複数のコンプライアンス上の問題があったとして、国分の『ザ!鉄腕!DASH!!』降板を発表した。 その直後から、国分の無期限活動休止、TOKIOの解散、株式会社TOKIOの廃業が立て続けに発表された。 昨年11月に国分は記者会見を開き、自分のどのような言動がコンプライアンス違反なのか「答え合わせがしたい」などと訴えたが、日テレは拒否。 “詳細不明”のまま、国分は表舞台から姿を消した。 「『パパはいつになったら許してもらえるの?』って言われたそうです。そういう言葉と向き合うつらさも感じました。いまは奥様に支えられながら、家族の幸せを第一に考えて過ごしていますよ」 そう語るのは、スピリチュアリストの江原啓之(61才)。2人は『オーラの泉』(テレビ朝日系)での共演をきっかけに、20年以上家族ぐるみの親交が続いており、国分にとっては騒動の渦中も支えてくれた“恩人”だ。 ※詳しくは下記リンクより 関連記事 【朗報】国分太一、日テレ社長と面会「直接お詫びをさせていただいた」人権救済申し立ては行わず 【悲報】日弁連、国分太一さんの人権救済申し立てを認めず 【悲報】国分太一さん、過去には「自分は選ばれた人間」と豪語していた 【画像】ギャルさん、世界中に発信してる意識ゼロで修学旅行の宿をSNS公開してしまうwww 【動画】黒人の喧嘩、レベルが高すぎる 【炎上】1歳赤ちゃんの顔をケーキに何度も押しつける動画が拡散 → 「虐待では?」と批判殺到………