1: 名無し 2026/04/24(金) 07:56:18.42 ID:vL8qR2z5W 「韓新経済協力セミナー」において、産業通商資源部・通商交渉本部の呂翰九(ヨ・ハング)部長は「必要なのは価値と利害を共有する国家間の柔軟な連帯だ」などと述べています。 特に注目されるのは、「韓国は世界最大規模の貯蔵インフラを保有しており、日本は自国需要を上回る余剰物量を運用しているためシナジー効果が期待されている」という発言です。 日本のJERAと韓国ガス公社が交わしたMOUには「カーゴ・スワップの検討が含まれる」となっていますが、これは貨物の受け渡し先や物流を組み替える実務的なものであり、日本の需給を逼迫させてまで行うものではないとされています。 韓国側が期待するような供給保証や、日本が一方的に助ける約束ではないという点が指摘されています。 Money1 ■要約 ・韓新経済協力セミナーで韓国側が供給網における日韓協力を提案 ・日本の余剰物資と韓国のインフラを組み合わせる構想を提示 ・LNG分野でのカーゴスワップ検討を含む実務的協力の現状 ・価値観の共有や支援の義務化を巡る認識の乖離について指摘 【エネルギー】日本は原発を手放さなくて本当によかった…すべての原発を潰し、フランスの電力に頼るドイツの末路 【新潟】 韓国ホテルロッテ子会社が所有するロッテアライリゾートが日本国内で保安林2ヘクタールを無断伐採 森林法違反で県が行政指導「今すぐ中止... ピラミッド「現代技術でも再現できません、用途不明です」…