サッカー:ブラジル戦の大敗衝撃をぬぐった……パラグアイに2-0で勝利(韓国経済新聞・朝鮮語) 強化試合はW杯を準備する過程だ。 負けるかもしれない。 本当に重要なのはW杯本大会での結果だ。 ところが、4日前のブラジル戦は大きな衝撃だった。 誤答ノートに書くことがあまりにも多かった試合だった。 5ゴール差の大敗は、8ヵ月後に迫った本当の舞台を不安にさせた。 幸い、これ以上大きな衝撃はなかった。 韓国サッカーが南米の強豪パラグアイを相手に勝利し、ブラジル戦完敗の衝撃を少しでも拭いた。 海の向こうの日本でブラジルが2-3で敗れたというニュースが少し気になっただけだ。 (引用ここまで・太字引用者) いや、勝ったわ。 2-0は危険なスコアだなんて言いますが。 そこから逆転するには本当に地力が必要ですよ。 それにしてもまさか生きているうちに日本代表がブラジル代表に勝つところを見られるとは。ちょっと思ってなかったですね。 しかも、0-0進行でアディショナルタイムにごっつぁんゴールとかじゃない。 もう完全にがっぷり四つに組んで戦った上での勝利で。 伊東純也の投入前から「行けるんじゃない?」って雰囲気というか、空気が匂ってはいたんですけども。 というかブラジルのゴールシーンはともかく、戦えているなって前半から感じてはいましたね。 ダイジェストも早々とアップされていましたので、こちらもどうぞ。 3点目とかホントにすげえなぁ。 あ、そうそう。 先日、日本代表が苦戦してなんとか引き分けに持ちこめたパラグアイ代表相手に、韓国代表が2-0で勝ったそうです。 よかったですね。 ホン・ミョンボになってから守備崩壊って言われ続けてたのですよ。ブラジル代表戦では0-5でしたし。 これでなんとか面目が立ったってところですかね。 note.comで楽韓noteマガジンを発刊しました。月に6〜800円くらいになる有料記事が全部読めて月額500円。だいぶお得になってます。 中味は長編記事。最新の記事は「 韓国人労働者300人がアメリカで「不法就労者」として検挙された! いったい、なにが行われていたのか? 解説しましょう 」となっています。 Twitterで更新情報をお伝えしています。フォローはこちらから→Follow @rakukan_vortex…