1: 2025/08/28(木) 21:18:02.55 ID:CsjTj4Tl0 もっとも、肝心の財源の考え方には差異がある。日本維新の会は、特定の企業などを優遇する「租税特別措置」(租特)の抜本的な見直し、共産党は金融所得課税の強化など税負担の付け替えを主張するが、国民民主党は新たな負担増には否定的だ。国民民主の玉木雄一郎代表は26日の記者会見で「そもそも参院選で暫定税率を廃止してほしいという人の中で『代替する新税や新たな負担をセットでやってくれ』と一票を入れている人はほとんどいない」と述べた。野党の実情を見透かすように、自民党幹部も「国民民主だけ距離感が違うんじゃないのか」とほくそ笑む。 2: 2025/08/28(木) 21:18:15.60 ID:bSMfkUOc0 良いゴネ方してて草…