「韓日戦勝利」にも「恥ずかしい」非難殺到···大騒ぎの理由(韓国経済新聞・朝鮮語) 16日、慶南晋州体育館で開かれた「2025コリアインビテーショナル晋州国際女子バレーボール大会」で韓国代表チームが日本を相手にセットスコア3-2で劇的勝利をおさめたが、誤審論難が激しく起きている。 ホームチームの韓国に有利な偏った判定がひどかったという指摘が出ている。 「バレーボール女帝」キム・ヨンギョンが代表チームから引退した後、弱体化した韓国代表は宿敵日本に4連敗中だったが、この日久しぶりに韓日戦で勝利した。 80周年光復節の翌日であるうえ、壬辰倭乱(文禄・慶長の役)の時、晋州(チンジュ)大捷が起きた場所という特殊性まで重なったが、「ホームコール」(ホームアドバンテージ)論議で汚された。 (中略) 主力メンバーが抜けて事実上2軍級を出場させた日本に苦戦した韓国は、セットスコア2-2でバランスを取ったが、最後の5セットに特に韓国審判陣のホームコールが集中した。 第5セット序盤、1-4でリードされ敗色が濃くなると、韓国に一方的に有利な誤審が続いた。 日本セッターのオーバーネット判定は、画面上ではむしろ韓国選手のオーバーネットに見えた。 2-5の状況でブロックしていた日本のネットタッチも釈然としない判定だった。 第5セット終盤の11-10の薄氷の状況で決定的なホームコールが出た。 韓国のサーブが肉眼でも見分けがつくほどエンドラインから外れたが、ソンシムは「イン(IN)」判定を下した。 11-11の同点にならなければならない状況が、むしろ12-10で韓国が格差を広げたのだ。 日本側は「アウト」と言って飛び上がったが、判定は覆されなかった。 (引用ここまで) えー、昨日に韓国で女子バレーの親善試合がありまして。 ここのところ日韓戦では4連敗中。 パリオリンピックには出場すらできず。 今年のネイションズリーグではタイと降格争いをして最下位になり降格。 そんなバレーボール韓国女子代表がついに日本女子代表に勝利しました! 私、魔女のキキです!こっちは昨日の女子バレーボール、日韓戦でイン判定になった韓国代表のサーブいや、いつものことながらひどい pic.twitter.com/2XgFoOUSsE— 楽韓Web (@rakukan_vortex) August 17, 2025 大量のホームタウンディシジョンがあったとのことですが。 これがイン判定されるんじゃもう試合になんねぇな……。 「あ、あれが世に聞く輪悪流度・禍譜」 「知っているのか、雷電」 「韓国代表が窮地に陥った時、相手は得点できなくなり、韓国はどこからともなく得点できるという闇の技!!」 というわけで韓国女子代表、大勝利です。 大勝利、おめでとうございます。 試合全体もアップされているのでどうぞ。 光復節(終戦記念日)の翌日にあたることで、韓国の愛国心が昂ぶっていたことも原因でしょうし。 ここまで日本に4連敗していてメンツが立たなかったってのも原因のひとつかな。 でもまあ、最大の理由は「韓国がそのていどの国」だってことですよ。 「2002年の韓国戦は誤審まみれだった」って第三者のイギリスからも指摘されるくらいのワールドカップからなんの成長もしていない。 これ以外にもGoal.comは最悪の誤審の3位に「2002年の韓国」を選んでいましたね。 負けそうになったらインチキをする国。 恥も外聞もなくやらかす国。 韓国! その証明がまた重なったわけです。よかったですね。 魁!!男塾 第1巻宮下あきらサード・ライン2012-10-13 note.comで楽韓noteマガジンを発刊しました。月に6〜800円くらいになる有料記事が全部読めて月額500円。だいぶお得になってます。 中味は長編記事。最新の記事は「 「スマホ向き」「分業体制」「フルカラー」……で、そのウェブトゥーンは面白いですか? 」となっています。 Twitterで更新情報をお伝えしています。フォローはこちらから→Follow @rakukan_vortex…