1 名前:♪♪♪ ★:2026/11/01(日) 18:01:14.19 ID:cLJan08H9.net イスラム系住民による児童見守りに「誹謗中傷」やまず 「『お前たちには関係ない』は悲しい」 地域社会は「外国人差別」にどう立ち向かうのか 10/31(土) 10:30配信 AERA DIGITAL ■「宗教など捨てるべき」 千葉県市川市の行徳地区。10月18日、自主防犯団体「ヒラー・マスジド会」リーダーを務める宮澤アブドッラさん(56)のスマホが鳴った。 相手は何事かをまくしたてている。宮澤さんを「お前」と呼び、差別的な発言を繰り返した。 「日本で暮らすなら宗教を捨てるべきだ」「イスラム教徒に見守り活動などさせられない」 宮澤さんは辛抱強く、暴言に論拠がないことを伝え、否定していく。 熊本県在住だという相手との通話は、約20分に及んだ。 「お前たちはテロリストにしか見えない」という相手の決めつけに、宮澤さんはこう言った。 「それはヘイトですよ」 ■電話やメールが1日に十数件 いま、宮澤さんのもとには、電話やメールが1日に十数件届くという。その多くは誹謗中傷や一方的な苦言だ。 きっかけは、「ヒラー・マスジド会」がはじめた小学校周辺の見守り活動だ。 「長年、この町のみなさんにお世話になってきました。見守りをする人が高齢になり、若い人も少ない。私たちにも責任があると思ったのです」 そんな思いから、見守り活動を始めたのは9月18日のことだ。モスクに通う人たちが行徳警察署員とともに、小学校周辺を歩いた。 この見守り活動を10月11日に地元紙が報じると、Xが荒れたのだ 〈小学校周辺をウロウロして「地域貢献」って……子供は怖いだろ〉 以下ソースでお願いします 引用元:…