1: 少考さん ★ 2026/11/01(日) 12:22:59.46 ID:ID:WdHujqhc9東京新聞は2026年11月1日、データセンター(DC)の建設を巡り、首都圏各地で住民の反対が広がっていると報じた。現行の建築基準法では、用途を「事務所」などに分類すれば区域を問わず建設できる。政府は立地問題への対応に乗り出したが、住民からは事業者の説明不足や行政の消極姿勢への不信が出ている。千葉県柏市布施地区では2021年に着工した計画4棟のうち2棟が建ち、工事が続く。住民は非常用発電機の試運転による黒煙や騒音、悪臭、住宅の振動などを問題視している。東京都江東区豊洲では小学校前、小平市では住宅密集地の工場跡地で建設計画が持ち上がっている。電力や水を大量に消費するDCについて、国際社会も警鐘を鳴らし始めた。以下略、全文はソースへ出典元: 🔥 今読まれている注目ニュース「言ってることの辻褄が合わないぞ」と同志社国際高の校長の日和った発言に批判殺到、反対協への賠償の件を問い詰められると…… 【キャンセルカルチャー】 前川喜平さん「VIVANTとコラボするなら神戸屋のパンは食べない」神戸屋の公式ポストを引用し ウクライナ、迎撃ミサイルの供与を日本に要望している模様…