1: 名無しさん+ 2026/10/29(木) 15:28:41.54 ID:Smmu60Qo9 ※かんたん要約 2024年度に精神疾患を理由に仕事を辞めた公立小中高校の教員は1319人で、前回の調査より369人増え、過去最多となった。 学校別では小学校が801人、中学校が365人、高校が153人で、すべての学校で過去最多を更新した。 原因として、事務作業の多さだけでなく、不登校の子どもや特別な支援が必要な子どもへの対応、保護者からの理不尽な要求、上司や同僚との人間関係などが挙げられている。 精神疾患で休職した教員も2024年度に7087人おり、2020年度と比べて3割以上増えている。 対策として、保護者からの暴言や不当な要求への対応ルールを整えたり、若い教員を支える仕組みを作ったりする必要がある。 また、休職した教員が十分に回復してから職場に戻れるよう、復職を支援する制度の充実も求められている。 全文はリンクから 東京新聞 2026年10月29日 05時00分 元記事:…