1: ♪♪♪ ★ 2026/10/29(木) 22:35:07.55 ID:FEpbd9zd9 10/28(水) 19:00配信 ビジネス+IT 日本政府が2026年11月2日に全国民に対して、最低3日間の備蓄の「緊急要請」を出すとの報道が広がり、ネット上でもさまざまな憶測や不安が広がった。「全国民」「緊急要請」「最低3日分の備蓄」という物々しい言葉から、SNSでは「第三次世界大戦の始まり」や「AI攻撃による社会インフラ麻痺」あるいは「南海トラフ地震の前兆」といった噂が飛び交った。 噂の拡散を受け、政府はあくまでも11月2日の防災庁の発足に合わせた、防災体制の強化を求めるキャンペーンの一環の要請であると説明したが、折しも国内のサイバー攻撃の急増や、世界規模の紛争や社会騒乱が広がる中で「やはり何かあるのでは」という噂は消えない。ほぼ同時期に英国や欧州でも国民に3日分の備蓄を呼びかけるキャンペーンが始まるなど、世界各国で危機管理を強化する動きが広がっている。 日本政府が全国民に最低3日の備蓄を「緊急要請」 事の発端は10月26日、細野豪志防災担当大臣がニュース番組に出演し、11月2日の防災庁発足初日に、中央省庁、自治体、全国民に対して防災体制の強化を求める「緊急要請」を出す方針を明らかにしたことだった。細野大臣は、巨大災害の発生直後に行政の支援が届かない事態を想定し、最低3日分、できれば1週間分の食料、水、非常用トイレなどを家庭で備蓄するよう呼びかけた。飲料水と調理用水の目安は1人1日約3リットルで、1週間なら21リットルとなる。断水や下水道の破損に備え、携帯トイレや凝固剤の確保も重要だ。 以下ソースでお願いします 前スレ…