転載元: 鉄チーズ烏 ★ 2026/10/28(水) 18:43:23.64 ID:vcuty03Y9 2026年10月28日 18時12分 大リーグ・ホワイトソックスの村上宗隆内野手が28日、X(旧ツイッター)を更新。村上自身に”差別的”なあだ名をつけたと物議を醸した実況アナウンサーが契約解除となった、という報道に反応し、「よくない気が…」と物申した。 そのあだ名とは「サウスサイド・サムライ(南側の侍)」。地元中継局で実況を担当するジョン・シュリフェンアナウンサーが今年3月、適時中前打を放った際に、「『サウスサイド・サムライ』のタイムリーヒットです!」と実況した。 「南側のチーム」を意味する「サウスサイダーズ」はWソックスの愛称。同アナは『サウスサイド・サムライ』の使用を村上から許可を得ていたという。「日本人=サムライ」という固定観念で指す点に違和感を示す米国人は多いようで、「人種差別的な問題に発展する可能性がある」と、物議を醸した。 村上が反応したのは一部のネット記事。記事では、村上にまつわる”騒動”を紹介した上で、現地では、シェフェリン氏が契約満了に伴う事実上の解任とみられていると紹介した。 村上は、記事を引用した上で、「あたかもこの発言が契約解除の理由になったみたいな記事は良くない気が」と指摘。続けて、「契約解除になった理由は全く知りませんが、僕は気に入ってますよ Southside SAMURAI」と、侍ジャパンをほうふつさせる日の丸や剣の絵文字とともに記した。 ファンからは「サムライが差別用語になるのか…」「全然、差別だと感じない」「俺も気に入っているし、現地のファンからも好評だったよ」「かっこいいと思う むねくんにも似合ってるし」などのコメントが寄せられた。 ※あたかもこの発言が契約解除の理由になったみたいな記事は良くない気が。 契約解除になった理由は全く知りませんが、 僕は気に入ってますよ🇯🇵 Southside SAMURAI ⚔️ — 村上宗隆 (@munetaka55ys) October 28, 2026 2: 名無しさん@恐縮です 2026/10/28(水) 18:45:24.66 ID:IeYDZdET0 侍ジャパンって言う奴はレイシストになっちゃったね…