1: 名無し 2026/10/21(水) 20:44:14.035 ID:7tFxtd1Tkミジオロウスキー 衝撃の事実 ブルペン待機177キロ!? 同僚証言「3球目で110マイル出ていた」 ◇地区シリーズ第4戦 ブルワーズ3-1パドレス(2026年10月7日 サンディエゴ) シーズン103勝のブルワーズが7日(日本時間8日)、敵地で「地区シリーズ第4戦(5試合3戦先勝)」パドレス戦に3-1で勝利。3勝1敗でシリーズ突破を決めた。 ポストシーズンで勝ち抜けがかかった試合は「総力戦」になることが多いが、ブルワーズはこの日、最速105.5マイル(169.8キロ)のジェイコブ・ミジオロウスキー投手も試合終盤「ブルペン待機」していた。MLB公式が伝えている。 次戦に向けた先発登板調整との両にらみとも考えられたが、自身は「(試合終盤に)僕が必要になるだろう」と語っていたという。 そしてブルペン捕手を務めたタイ・デュバルが衝撃の事実を明かした。「彼はすでに3球目で110マイル(約177キロ)は投げていた」。 アドレナリン全開の右腕。ポストシーズンの登板は3日(日本時間4日)の地区シリーズ第1戦のみだが、こんな怪物が「救援」で試合最終盤に待機するブルワーズの恐ろしさが、ブルペン捕手の証言から伝わってきた。…