1: 匿名 2026/10/21(水) 09:19:35 「私はおよそ8年間、flumpool(フランプール)のギタリスト阪井一生氏の依頼でドラマの劇中音楽を制作してきました。しかし、自分が作曲した楽曲が阪井氏の名前で発表され、作曲者としてのクレジットが掲載されなかったんです」週刊女性PRIME【独自.1】NHK紅白出場バンド『flumpool』が“ゴーストライター”疑惑で訴訟問題に!作曲家・大浦史記氏が告白した〈8年間の楽曲制作〉 | 週刊女性PRIME人気ロックバンドflumpool(フランプール)のギタリスト・阪井一生に対し、映像や舞台作品中に流れる伴奏音楽に携わってきた作曲家が損害賠償を求めて東京地裁に提訴した。8年間もの間、作曲家が楽曲制作を行っていたことが明らかに。ついには訴訟問題に発展しているという。多部未華子が主演を務め、ディーン・フジオカらが出演した'25年4月期のドラマ『対岸の家事〜これが、私の生きる道!〜』(TBS系)。劇中で使用した楽曲(以下、劇伴)の『声にならない想い』をめぐり現在、大浦氏は阪井を相手に損害賠償を求める訴訟を起こしている。自身が同楽曲を作曲したにもかかわらず、作曲者としての氏名表記が適切に行われなかったと主張しているのだが、いったい2人の間に何があったのだろうか――。「損害については、金銭に換算しにくい面があります。名前が記載されなかったことで、8年間にわたり音楽関係者と知り合ったり、作曲家として認知される機会を失ったと考えています」今回の訴訟では『声にならない想い』をめぐる100万円の損害賠償、謝罪文の掲載、『対岸の家事』のサントラCDの在庫破棄と流通停止などを求めている。…