537: 名無しの心子知らず 投稿日:2009/11/07(土) 14:06:30 ID:ETqPtZQ6 携帯からなので読み辛かったり、改行がおかしかったらゴメンなさい。 10歳の頃、街中から親戚が住んでる郊外へ静養を兼ねて引っ越す事になった。 当日、伯父や引っ越し先に住んでる親戚(父の叔母)が手伝いに来てくれ、スムーズに進み引っ越し先へ到着した。 荷物を家に入れ、自転車置き場に母のチャリンコを搬入。そこで、私はハッと気付いた。自分のチャリンコがナイ! 私は慌てて母に、「おかーさん、私の自転車がないよ?」 母 「本当だ。持って来るの忘れたのかな?」 引っ越しを手伝ってくれた、伯父や親戚にも聞いたが皆あやふやだった。 母が、引っ越し前の隣の家に電話で忘れてないか聞いてくれたが、私のチャリンコはなかった。 続きます。 読んでみてほしい厳選記事 おすすめ人気記事 1001: 以下、おすすめ記事をお送りします: 2024年05月01日 09:39 ID:kichimama -->…