915: 名無しの心子知らず 投稿日:2009/11/13(金) 11:35:34 ID:/5mf1hA1 ちょっと下系の話なんで、嫌な人はスルー推奨。 吐き捨てカキコ。長くてスマン。 私と母は頑固な便秘持ち。(特に母は酷い。) なので各自、自分専用の薬草茶をポットに入れて飲んでいる。 ある日、いつものようにお茶を沸かそうと茶缶を開けると何故か二つ共カラッポ。 アレ?補充し忘れたかな… と、その時は気にもせず調合してもらって事無きを得た。 それから何日か経過したある日。真夜中に近所で救急車を呼ぶ大騒動が発生。 運ばれていったのはA家のお舅・姑・ご主人・息子さん(ほぼA家全員) そしてAママから泣きながら「出て来い人頃し!」とドアを連打された我が家。 生まれて初めて、警察に事情聴取されちゃったよ。orz 当時、便秘がちだったらしいAママ。 勝手口から我が家へ進入し、私と母のお茶を盗んで行ったらしい。 (ド田舎なので、昼間は常に開けっぱ) 私のお茶は飲んでも何の問題も無かったらしいが(むしろ、快便だったそうな。ヨカッタネ) 母のお茶で悲劇が…そりゃそうだ…。 生まれつき人より腸が長い(らしい)母は大病を患い、更に腸が長くなった(By医者談) 並みの薬草茶では全く効果が無いので、「特別に母専用の漢方茶」を調合して貰っている。 そんな母が飲むお茶を普通の人が飲んだもんだから、時間の経過と共にとんでもない事になった。 それから間もなく、Aさん一家は逃げるように引っ越してしまい、その後は不明。 調合してくれていた薬剤師さんが隠居され、二代目にお世話になる事が決まったので 記念吐き出しカキコ。 読んでみてほしい厳選記事 おすすめ人気記事 1001: 以下、おすすめ記事をお送りします: 2024年05月01日 11:47 ID:kichimama -->…