711: 名無しの心子知らず 投稿日:2010/03/16(火) 13:21:50 ID:FIHu79E6 213です。 シモユル泥、あろうことか親戚で一番厳しいおばさんの娘さん (Aちゃん、横文字のクリエイティブとやらな職業)に電話で泣きついたらしい。 泥「あたしだってチャンスさえあれば、Aちゃんみたいに成功できるの!」 泥「あたしセンスには自信あるから、絶対すぐ成功できるから!」 泥「だからAちゃんの会社を紹介して! 入社させて!」 泥「働いてる間はAちゃんのおしゃれなマンションに住まわせて!」 …目玉どこだ。 おばさん激怒して、従妹の膿家行き決定。 もちろん嫁ぐんじゃなくて、家事手伝いとして一年間だけ行くんですが。 泥は「農家なんてださいのいやー!」と食を支える人たちに大変失礼な事をぬかしたが、 Aちゃんに「ギャル農業って知ってる? 今はギャルの間で農業がトレンドなんだよ?」と言われ、 さらにおばさんに「今は大卒で農業やるし、年収一千万の農家もあるしね~」とそそのかされ、 膿家には「若い娘が来ると張りが出る」とおだてられ… ついに「そんなに言うなら行ってあげてもいい」とか言ってるそうで。 もちろん、親戚の膿家はそんなしっかりした農家ではありません。 どれだけ自分が恵まれていたか知るんだな。 うちの妹だけは反対している。 妹「腐った人間共食いさせても、さらに腐ったのが生き残るだけじゃん。コドク(壺毒?)じゃあるまいし」 泥姉ちゃんも、「あの子がそれでまともになるとは思えない」と言っているのでなんか怖い。 読んでみてほしい厳選記事 おすすめ人気記事 1001: 以下、おすすめ記事をお送りします: 2024年05月03日 00:47 ID:kichimama -->…